「集客してるのに、売れない」人へ
頑張って集客しているのに売上が伸びず悩む人と、ファネル(漏斗)とLTVで導線を設計し安定して売れる仕組みを作った人を対比した、明るいフラットイラスト
SNSも頑張っている。アクセスも、そこそこある。なのに——売上が、伸びない。「もっと集客すれば売れるはず」と、さらに頑張る。でも、やっぱり売れない。もしかして、商品が悪いのか、運がないのか…と、悩んでいませんか。
でも、売れない原因は、商品でも運でもありません。多くの場合、「導線(ファネル)」の設計にあります。お客さんが出会って、興味を持って、買って、リピートするまでの流れ。これを数字で設計すれば、売上は安定します。今日は、その仕組みを、初心者向けにやさしく解説します。
記事評価
この記事の概要
この記事は、と(売上を設計する)の基本を、初心者向けにやさしく解説するもの。ファネルとは何か/どこで人が減るか/LTVの考え方/改善の順番を、対話形式で紹介します。読み終える頃には、「売れる仕組み」が見えてきます。
こんな所で、止まっていませんか?
集客しているのに、売れない
もっと集客すれば、と思っている
どこを改善すべきか、分からない
売上が、安定しない
マナブくんアクセスはあるのに、全然売れなくて…。やっぱり商品が悪いんですかね。
タナヤン待ってください、その結論は早い。売れない原因は、「出会いから購入までの、途中のどこか」にあることが多い。それを見つけて直せば、同じ集客でも売上が変わる。まず「ファネル」という考え方から、見ていきましょう。
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